入会案内

ホーム > 共助会とは > 共助会の概要

共助会とは

教職員共助会とは鹿児島県内の教職員その他の教育関係者等の互助共済に関する事業及びその他の事業を行い、もって教育の振興を図り、学術文化の発展に寄与することを目的として、大正9年1月(西暦1920年)に教職員互助会として設立されました。

その後、昭和62年6月に名称を教職員共助会へと改め、平成26年4月には一般社団法人への移行を行いました。


共助会の沿革

大正 9年 1月 鹿児島県教員互助会設立認可
昭和11年 3月 創立15周年(7809人)
昭和22年 4月 戦後再出発
昭和46年11月 会費を給料の100分の1と改める
昭和49年 7月 互助年金制度発足
昭和62年 6月 名称を鹿児島県教職員共助会と改名
平成12年 1月 創立80周年
平成22年 1月 創立90周年
平成26年 4月 一般社団法人へ移行

共助会の運営

理事 常勤役員3名
理事長 室屋 龍治
専務理事 森 徹
常務理事 加治屋 浩一郎
非常勤理事 7名
監事 4名
代議員 96名

共助会の組織図