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共助会の事業

 鹿児島県内の教育関係者(国立公立及び私立の幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校、大学及び高等専門学校の教職員並びに鹿児島県及び鹿児島県内市町村の教育委員会の事務局及び学校以外の教育機関の職員その他施行細則に定める者)のうち、共助会の目的に賛同して入会していただいた方のことを現職会員といいます。
 退職後も共助会の会員を続けていただいている方は継続会員といいます。
 会員となっていただいた方は、毎月会費を納めていただくことで共助会の各種福利厚生事業を利用することができるようになります。また、納めていただいた会費は掛け捨てではなく共助会を退会する際に生業資金として給付されます。


入会手続きについて

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共助会の福利厚生事業

  • 給付金事業

    結婚出産などのお祝金や弔慰金、入院・罹災時のお見舞金等の慶弔時、会員の身の回りに起こる様々な事柄について給付金が充実しています。

    給付金事業について
  • 貯金事業

    毎月のお給料から天引きされる規約貯金と、まとめて随時お預けの定額貯金の2種類があり、有利な金利で提供しています。

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  • 貸付事業

    生活資金をはじめ、特別資金(自動車の購入等)・住宅資金・教育奨学資金・引越資金等5種類の貸付金制度を取りそろえ会員の生活をお助けします。生活資金など窓口での現金受け取りも条件によっては可能です。

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  • 保険事業

    ご加入の生命保険(取扱15社)を給料より天引きし、お支払いを代行します。団体取り扱いになりますので個人扱いよりも保健用が安くなります。
    ※ただし、対象外の商品があります。

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  • 現職会員の退会について

    現職会員の退会