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給付事業の概要

共助会会員相互扶助の給付事業を行っています。
様々な種類のお祝金やお見舞金等があります。
給付金には大きく分けて、次の2種類があります。


申請給付

事由発生後、自己申告による給付です。各種請求用紙により請求してください。
※給付金によって添付書類や証明が必要な場合があります。
詳しくは給付一覧表をご覧下さい。

給付金の請求は事由発生より3年以内となっていますのでご注意下さい。
窓口(現金)又は送金(個人登録口座)で受領できます。

書式は「各請求書式集」の該当する請求書を使用してください。
「事務手引書」(所属所保管)の中にある請求用紙のコピーでも請求できます。
お電話をいただければ、請求書の郵送もいたします。 申請による給付の種類は給付金一覧表をご覧下さい


自動給付

年齢・在会年数等の一定基準に達したときに共助会から自動的に送金される給付です。
該当月の翌月か翌々月に個人登録口座に自動的に送金されます。
送金と同時に送金通知書が届きます。
自動給付の種類は、「現職会員研修費」「現職会員特別給付金」「永続会員記念品代」「還暦祝金」「長寿祝金」です


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